かんたんであること
よい道具は、最初のタップから自然に感じられるはずです。操作をシンプルに保ち、余計な手順を減らし、大切なものにいつでもすぐたどり着けるようにしています。
EasyNotes は「メモを取ることが、難しく感じられてはいけない」というシンプルな考えから始まりました。
買い物リスト、明日やること、忘れたくない思いつき、残しておきたい小さな出来事。日々は覚えておきたいことであふれています。複雑な使い方を覚えたり、最初からきちんと整理したりしなくても、それらをすばやく書き留められる場所をつくりたいと考えました。
その思いから生まれたのが EasyNotes です。
すべてのメモが複雑な生産性システムの一部になる必要はない、と私たちは考えています。ときには、ただ書き留めて、必要なときにまた見つけられる場所があればいい。だから EasyNotes は、リスト、リマインダー、アイデア、予定、個人的なメモ、そして暮らしを整えてくれる小さなことなど、日常の場面を中心に設計されています。
シンプルであることは、味気ないことではありません。EasyNotes が自分の居場所のように感じられてほしい。背景やフォントから、ウィジェット、さまざまな記録方法まで、好きな見た目・使い心地に近づけられる自由を広げ続けています。メモは情報であるだけでなく、自分を表現し、日々を思い出すための手段でもあるからです。
私たちの目標はシンプルです
EasyNotes が、毎日の暮らしの中で信頼できる小さな存在になれたらと願っています。覚えておきたいことがあるとき、いつもそこにある場所へ。使いやすく、自分らしく、日常のために。
よい道具は、最初のタップから自然に感じられるはずです。操作をシンプルに保ち、余計な手順を減らし、大切なものにいつでもすぐたどり着けるようにしています。
EasyNotes は、リスト、リマインダー、アイデア、予定、個人的なメモといった日常の場面を中心に設計されています。複雑さのための複雑さではなく、毎日役立つ機能に集中しています。
記録の仕方は人それぞれです。だからこそメモは自分らしくあるべきだと考え、見た目や雰囲気、暮らしへの馴染ませ方を自由に選べるようにしています。
EasyNotes をつくっているのは、女性が中心となって率いるチームです。小さなプロダクトの判断こそが、毎日の暮らしを本当に変えると信じています。メモが開くまでの速さから、ボタンの位置まで、細部はすべて自らもメモを使う人たちの手で、そして私たちが持ち寄るさまざまな視点やアイデア、経験によって形づくられています。
世界中の何百万人もの方に向けてつくっていますが、いつも同じ問いに戻ります。これは暮らしを少しラクにするだろうか。ユーザーの声に耳を傾け、実際の使われ方から学び、大切な細部を磨き続けることで、EasyNotes をシンプルで、思いやりがあり、自分らしくいられるメモアプリに保っています。